PhotoShop:最近のブログ記事

再びファイルサイズについてのおへんじ。

Illustratorイラつくのよねー。るじにもむかないと思いますのよね。
でもないとこまるときもあるです。そしてできればほいほい
使えるといーんですけどねー。

そんなるじなんで、正しい認識かわからないですが。

 先日websiteを作る仕事をしている人に、イラストレータ初級講座、みたいのをしてもらいました。

 わかったことは下記の通りです。(ほとんど理解していない、とも言えるが)

●ベジェ曲線でお絵かきをするのはあたしには向かないかもしんない。
●それでも結局イラレは買って持ってないといけないかもしんない。
●イラレでお絵かきをする場合、解像度を気にしなくていいのは、何もかもがデータであり、実際の絵はそこにはないからだ。
●したがってイラレのお絵かきは非常にファイルサイズが軽い!(フォトショで画像を作るとイヤになるぐらい重たくなるが)
●イラレはとにかく何でもデータで何でもばらばらになるので地図を描いたり何かをレイアウトしたりするお仕事には向いている


それでですね。
るじさんはFLASHで絵を描いているでしょう?
その人にFLASHはどうなんですか?ときいたら、「フォトショとイラレの間ぐらい」と言われました。

解像度って

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解像度の戦い1周辺で、画面の解像度は、72dpiとか書いてましたが、これって、Macだけの話で、ウインドウズではちがうんですってー。75dipなんですって、ウインドウズは。最近の新しいのは、95dpiなんですってー。

すいません。すいません。


 bee.gif talp.gif kubi.gif


でもって、↑これは、最近、Photoshopで描くドットの描き方を教わったんで、練習ー。

ドットの絵を拡大縮小すると、ぼやけちゃうのが、いやーんなのでしたが、それは、環境設定→一般のとこで、ニアレストネイバー法っつーのに設定すれば、ぼやけない!ってゆーことも、最近知りましたのよ。いやー、何年も使ってて、知らないことっていっぱいある。。。

すいませんすいません。

meido.gif

解像度の戦い2のとこのコメントでちらっとあったアンチエイリアスってなに?の話。

アンチエイリアスの前に、ビットマップがありまして。ビットマップな絵は、こんなの。(クリックすると別ウインドウ、原寸サイズで開きます)


ここだけの話

(MACLIFE ここだけの話 1996年)

あうー、るじってば、うそ教えてるときもあるんで、気をつけたほーがいーかもです。そーいえば。

そのうちインタネットがはじまり、ホームページを作って、絵をみせるには、gifとかjpgにしないといけないってことがわかり、うむーん、鬼門であったPhotoShopを買いました。高かったです。いくらか忘れたけど。買ってしばらくは、gifコンバータとしてしか使ってませんでした。

そーこーするうちに、使ってたMacがだめになり、新しいMacを買いました。iMacでした。それが、るじには、はじめてのフルカラー。その前までは、1万なんとか色だったから。フルカラーになると、アンチエイリアスな絵を描いてもきれーなのね。で、もー、描き方も変えてみよーかと。PhotoShopもったいないので、PhotoShopで絵を描くことに。これはお仕事じゃなくて印刷もないんで、とりあえず、解像度も72dpiだー。ってんで、描きはじめたころのが、こちら。
クリックすると、大きい絵の別ウインドウが開きます。

19990203 ←1999年2月3日に描いたってことよ。

るーじっくわーるどるじおらまは、雑誌のお仕事だったです。印刷されたものです。

当時も解像度とかCMYKがどーたらってあったと思うけど、るじはカンケーないところで生きてました。そもそも、使ってたお絵描きソフトで、解像度を指定するとこなんてなかったですから。で、これをこのまま、できましたーってデータで送ると、編集部の人がよろしくやってくれて、だいたい画面でみるのとかわらないよーにきれいに印刷されていました。印刷される誌面より大きめに描いていましたが、解像度は72dipです。絵をクリックすると、別ウインドウで描いた原寸サイズが開きます。